顔変わるかも…!「黄金比率」がメイクにめっちゃ使える

「みんなが美人と思う顔」がある?

な、何これ( ̄□ ̄;)

顔には「黄金比率」というものがあります。黄金比率とは人間にとって最も安定し、美しいとされます。

この黄金比率に近いほど理想的な顔立ち、美人顔といえるそう。

人の顔が魅力的かどうか決まる時間は0.4秒。その一瞬で美しさを判断する基準が、黄金比率だと考えられている

えっまじ(゚Д゚)

正直パーツは生まれつきだけど。。

Photo by Image Source / DigitalVision

要は「黄金比率に寄せるように」メイクすればよくない?っていう。

眉の長さは目頭の上からスタートし、目尻と小鼻を結んだ延長線上に眉尻がくるのがベスト(→の部分まで眉尻があると◎)。

この要素が分かっていれば、眉毛をへたに吊り上げることもなくなりますし、チークの位置も考えやすくなります。

目の大きさは、顔の横幅と比較して1/5にすると整って見えるっぽい。

間隔が広めな人は濃い色を目頭に入れて間隔を詰め、狭めな人は目頭にハイライトを入れて間隔を広くとる。

「瞳」にも黄金比率はあるらしい

ほぉ(゚Д゚)

黒目は大きければ大きいほど美しいというわけではありません。「1: 2 : 1」の絶妙なバランスこそが、日本人の瞳をもっとも美しく見せるといわれています。

とはいえメイクではどうにもならないのでサークルレンズ(コンタクト)で黄金比率に近づけるという手も↓

たとえばこの「ワンデー アキュビュー® ディファイン® モイスト®」は瞳の黄金比率®にこだわりが。

デザインが人間の虹彩に近いため、自然になじんで黒目を大きく見せる。

日本人の平均的な瞳の比率「1:1.5:1」を、瞳の黄金比率®「1:2:1」に近づけてくれるらしい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。